長男6か月、次男1年育休をとった男の育児ブログ

現在次男の育休2か月目(ブログ開設時)せっかくなのでブログを始めました。

私が思う子供がなく理由

こんばんは。育休中のパパです。

さて、たいそうな題名ですが、あくまで個人的な意見です。

決して何かの調査等の根拠のある話ではありません。

ただ子供2人の泣いているときに抱っこしていて思ったことです。

お腹が空いたやオムツ替えてほしいなどの生理的欲求。

これは定番なので説明するまでもないです。

一応のせてみただけです。

しかし、お腹空いたとかオムツなら分かりやすいですが、暑いとか寒いとかの外的要因は正直わからないですね。

ちなみに、パパは抱っこ歴が長いので、お腹空いたの泣きはなんか分かるようになりました、たぶん。

立って抱っこしてほしい

抱っこすると取りあえず泣き止むので、泣き止ませるのは楽ですが、なぜか立っていないとダメで、座って抱っこだと泣きます。

2歳の長男もたまに抱っこをせがむときに「立って抱っこ」と要求してくるので、違いが分かるのでしょう。

体力使うので少々厄介です。

ママの抱っこがいい

これは、パパあるあるじゃないかと個人的には思ってます。

抱っこしてるときに、あんなにギャーギャーと泣いていると思ったら、ママが抱っこした瞬間泣き止んで寝る。

こんなことはしょっちゅうです。

いったいパパはなんのためにいるのかと切なくなりますが、パパとママは違うということですかね。

特にない、わからない

基本的にこれが一番多い泣く理由です。

何をしてもダメ、ただ泣いているだけという状況。

しかも、散々泣いて突然寝るという悪魔と天使の連続攻撃をしてきます。

寝る時に体温を上げるために泣くという話も聞くので、そんなところかもしれません。

基本的にこの理由での泣きは対処しようがないので、耐えるのみです。

夜泣きは大体これなので、抱っこしながら考え事をする時間が増えました。

最後に

泣いている理由を知りたいのは親の願いかもしれませんが、私は基本的に深く考えず、特に理由なく泣いているものだと思っています。

理由を考えると疲れて、ストレスが溜まってしまいます。

ストレスをためないことが育児でもっとも大事なことで、ストレスの原因は極力回避するべきだと思っているから泣く理由は詮索しません。

子供の命に関わるようなこと以外のことは大体かすり傷だと考えて日々生活しています。